お蔵入り薬、効能の山「ドラッグリポジショニング」 (1/2ページ)2016/5/17付

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これらの研究内容に関して、一人と一会社だけが、嘘をつき続けている。

京都大学の山中氏と日本経済新聞社だ。

今、どれほどの学者が自分のついた嘘に屈服して、反省をし、やり直しを決心しているか?

その波を蹴飛ばすように生きているのが、山中氏と日本経済新聞社だ。

特に日経は、基本的な科学記事に関する正当性を、もっと追究するべきだと思う。

「山中氏はiPS細胞の発見者ではない」。「実験依頼者の実証実験をした山中氏の弟子が、発見者だ」。これが真実です。

直ぐに記事の書き方を改めるべきであります。

ついでに言っておくが、「iPS細胞の命名者は山中氏では無い」。

これらに関する事実関係が、将来的に明らかになるであろう。