海に浮かぶ原子力プラントの開発検討 中国の造船大手 北京=林望2016年4月23日00時51分

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結局は、海に沈んだ時のことを考えていないのだな?

海ならば安全と言うことも無いであろうに…!

結局、東亜現況を正常化するには、日本国がその科学技術の威信をかけて、デカン高原、中東アジア、サハラ砂漠を緑化して見せなければ、東亜人の発想転換を即すことは出来ないのであろう。東亜思想に風穴を開けるには、日本と言う国の科学技術が理想を追いかけ続けなければいけないわけであり、その為には嘘をつかない、その学問の在り方を実践して見せなければいけないのだ。科学者が嘘をつかない。それがどれほど学問的中庸に貢献するか? 自然学的中庸に貢献するか? それを我が身を持って実践しなければいけない。で、ないと地球と言う神様は、頷かないであろう。如いては日本にとっての理想世界を夢見る力を、無くしてしまうであろう。科学者は嘘をついてはいけない。でないと東亜には平和がやってこない。