将来成功するためにプログラミングを学ぶことがなぜナンセンスなのか 株式会社UEI代表取締役社長兼CEO 清水亮 2016年04月11日 05時20分

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「天才は老いても天才」と言う話があるが、実際清水氏はそういう方なのであろう。

私も精神科薬を飲んでいなければ、現役で知的創造領域に居られたと思う。如何に、精神科の、仕事への介入が不適切であったかと言う話で…。

まあ、最初から話はずれてしまったが…。

インフラ設計が得意な私にも、プログラミングの知識は必要。でも、チンプンカンプンなのだよね。私に馴染みがいいのは、HTML、CSSの勉強であるみたい。関数・数式は、私には難しいなあ…。でも、多分公共インフラ設計の為に、来世もPCを齧ると思う。

正七角形かあ。今の教育現場は、コンピュータ・プログラミングまで、義務教育化するのだね? 凄いなあ。

小学校の頃の柔らかい頭脳に恋焦がれるなあ。

私は小学生に何を教えられるであろうか?

系統学習の範囲を逸脱して、一般大衆活動に迎合している間に、脳ミソが退化してしまった。

やはり人の責任問題に執着してしまうと、自分の頭が悪くなる。

思えば小学校の頃は自分に厳しかった。

大人になって自分に甘かった。

しかしね…。

自分に本来無い物で、その延長に責任をおっ被せられてもね…。

物理的不可能を可能と言い張られて仕事にされると、しんどいわあ。それで責任を取らされることがあることに、私は北海道の労働に馴染めない要素があったのだよね…。母親と言う北海道人に嫌悪の念を持つ所以なのですよね。

無い物は無い。出来ないものは出来ない。それが分からない上司に出会うと、生活が破たんする。

それが北海道の実態だと深く認識しました。

それが私のインフラ設計のミソの部分になっております。

私は他人に無茶をさせるのが嫌いなのです。

そういう意味でのインフラ設計学なのです。

というわけで、多分話についていけないが、プログラミングの基礎学習を始めようと思っております。win10の次が出たら、コンピュータ・プログラミングの学習を開始しよう。