トイレで病気を早期発見 母思いが生んだ健康IoT (1/3ページ)2016/3/19 3:30

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私は結局起業家にはなれなかったなあ。事業技術やビジネスプランはどんどん湧いてくるのだが…。なかなか環境が整わない。病気の親族を抱え込むというのは大変なこと。私ももうじき認知症介護が始まります。お金を貯めて、ノーオイルフライヤーを買おうと思う。さらに余裕が出たら、全自動掃除機を買おうかな? やっぱり家事負担を下げないと、介護はなかなか難しいと思う。とくに掃除機はアレルゲンとの関係で毎日行いたいもの。母も間違いなくアトピーだから、毎日お掃除すれば、かなり違うであろう。

 

母の認知症が確定したので、他の病理検査は病院での血液検査になると思う。凄くマリアさんの発想は良いと思うが、この事業のポイントは、やはり企業の社員の健康把握で、社会保障額を低く抑えることが出来るであろうことを、ポイントにするべきだと思う。

 

 私は本当はインキュベーション事業を立ち上げたかったが…。今は調理師になることが第一の夢になりました。頭を使った料理をしたい。この「頭を使った」料理が、私のコンセプトになるよう努力したいなあ。

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