筒井康隆、神を問う新刊 「最後の長編」と語る理由は:朝日新聞デジタル

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楽しい小説は好きです。

皮肉が自分に向いたら、嫌だろうけれども…。

まったく触れてこないところが良いところ…。

井上ひさしさんは、それとなく分かるように皮肉られたけれども…。

今度、井上ひさしさんと、筒井康孝さんと、大江健三郎氏を纏めて読もうかな?

多分電子書籍になっているのではないか?

紙の本を置くスペースが、我が家には無いので…苦笑

私は何回も言っているが、このお三方の中で一番正常な脳ミソは筒井さんだと思っておりますよ。笑うなと言われても、笑っちゃう。^^