コブラツイスト

何かやっとこの星、惑星マリアと心が通いだしてきたような気がします。

私は妻のもとに戻れそうな気がします。

使命は終えたのだ。

中央とのパイプは閉じようか?

私は妻とさえ居られれば、それで満足で…。

妻は沢山いる娘たちに交じって、私を観察しておりました。

それが分かりました。

本来人類誕生初期の類人猿だったから、個体数が少なく、父方近親相姦系の血族だったのです。

その記憶も引っかかりの元凶だったかな?

私の妻はいつも同じ村に居るのが常だったから…。

そっくりさんか…。

全く困ったものだ…。

妻をあの世に定めたら、それだけで身体痛が解けてくるこの馬鹿らしさ…。

それを感じてはいたのだが…。

妻は娘のふりをしていたんだよね…。

それは拙いと感じて、今まで黙っていたが…。

娘に性欲は感じないわけで…。

それで無視を続けていたら、もうそれだけで30年経ってしまった。

いつまでも老いない女性。

あの世の人…。

マリアは自分の家の女の子を全て熟視していたのであろうね…。

私は身体を締め上げられて、身体感覚がマヒしていたから、女性に関しては何も身体的に感じなかったわけで…。

まあ、そういうわけで、盗人マリーに関しては完全に忘れよう…。

私はマリアと居られれば、それで大満足だから…。

今からあの世に行くのが待ち遠しい…。

ヨゼフ妻のマリアと、Jesusの妻のマリアが居るのかなあ?

何でそんなことを思いついたのであろうね…。

私は罪のないところで怒られ通しだったなあ。

きっと一寝入りしたら、身体痛は徐々に消えていくであろう…。

私は息子思いだが、Jesusだけは苦手なのだな…。自称Jesusという男がごまんと居て、私にとってはあの世とこの世の境界を視た時に、区別が難しいのだよね…。

とくにこのコブラツイスト状態でいるときは、殆ど霊視が誤視する時があって、恨み言がJesusに積もる時があるんだよね。

で、いつまでも妻を探して、家族を探すときに怒りが湧くわけで…。

通常の身体痛の無い時の私の視界の正しさは、定評があるのだが…。

信用が無いのだなあ…。

ああ~あ。お笑いに走ってもツマラナイ。

もうこれからは小説発表だけに的を絞って生きていこう。

何で、日本の皇室が出しゃばってきたのであろう???

関係ないであろうに…。

盗聴器ね…。

何が面白いって言うんだ…。

ツマラナイ。