鈴木貴子衆院議員 唯一の20代「50年後に生きているかで責任感違う」 2016年1月4日

http://mainichi.jp/senkyo/articles/20160104/mog/00m/010/002000c

完全に民主党入りしたのかな?

これは新党大地松山千春さんの政党として纏めなおす必要があるのではないか?

「おおさか維新の会」と「新党大地」と、新民制保守として合同できないかと、私は考えていたが…。新党大地が空中分解ならば、新党に関して北海道で一から準備を始めなければいけないのだな。どこかに政治力で間違いが起きない存在はいないかなあ?

 日本は製造業州と第一次・第六次産業道で、別々に政治副首都を設けるべきであり、北海道はこれからは製造産業に一々その地位を脅かされて暮らす必要は無いのではないか? 北海道は他の州とは経済基盤を全く異にするべきであり、第一次・第六次産業政治体制を確立するべきだと思う。そのためには共和制を念頭に置いた、強い民主主義が確立されるべきであり、そのために、日本共和党勢力として、一度「民政保守」として政治の場に立ち上がるべきではないか?