認知症家族介護 在宅継続、4割が困難 2割は「一日中」

mainichi.jp

ああ、切実なう。

とうとう自分の番になった気がする。

もし徘徊が始まったら、その期間は3年ほどだという…。

3年の辛抱が出来たら、もうあとは排泄、風呂が大変なだけで、あとはそう苦しくはないそう。

特養がダメならば、大江病院分院の「ゆう」に毎日送り迎えをして、通わせるなう。昼間起きて病院でリハビリを受けている間に体力を使わせ、夜中はぐっすり寝てもらう。その戦略しか無いなと思っております。「ゆう」から自宅は1㎞くらい。往復で丁度良い運動になると思う。

特養は無理かもしれないから、その場合の戦略はこんなものであろう。

私は母が「ゆう」に居る間、昼寝をして、夜の徘徊に備える心算。

とにかく毎日毎日、自宅とゆうを往復することが、「家族の崩壊」から守る方法だと思っております。徘徊第一日目が勝負だな。

焦らず頑張っていこう!