独り言。残しておかなければいけない、要事実確認要素だから…。

さて…、強い意志を持って、3時間集中執筆。原稿用紙5枚は行きたいところ…。独立する前に、2作品は上げないと、…サンプル化が出来ないなう。見本品の小説を書くのって、何か不思議な感覚。何時までも英雄思考が抜けないと、完全に失敗作品を書いてしまうことになりそう…。テーマは「それでも私は幸せなのです」かな? ヴィクティム。「異邦人」の内面は当然「邦人」なのであろう? それと土俗。何か泥臭いなあ、と日本人を胡散臭く見ております。シンプルに行って、さっさと血腥い内容を浄化してしまおう。「誰もが兵士」っていうシステムが拙い事に早く気付くべきだよな。国民も天皇論で御手付きをしなければ良いがなあ? 私は何故反抗を志すかと言えば、今の天皇家って、本当に神武大皇子の末裔なのかなあ? と、そこまでで何度も思考停止してしまうから…。そこに至って、私がなぜその事の責任問題の云々と、現代にあって思考しなければいけないか? 本当に謎。史実を探してみると、神武大皇子は天然パーマ。聖武天皇は天然パーマ。坂上田村麻呂も天然パーマ。藤原鎌足も天然パーマ。これだけ天然パーマがそろって、何故今の天皇はバリバリの直毛なのであろう????#^^ 仮説では南北朝北朝は直毛だったらしい。直毛B型血液。朝鮮半島。北満地方をじ〜っと観てしまうのです。この系譜の人たちって、相手に対して指さしをして「犬犬」って言い出すんだよね。可笑しくないかい? 第一、大皇子が天皇という称号に変わった時点で、そもそも怪しいのだ。女系天皇を無理矢理、男系だと粉飾した跡があるんだな? そこまで思考して、少し休みたくなるのです。天皇記述が本当に史実と合致しているか謎なのだな。
神武の末裔が今の天皇ならば、私も素直に楽になって、政治主張も棘が抜けるであろうになあ?
能面を観て、これだな、と私は歌舞伎座の歴史から年号を割り出す、新しい方法を考えようと思っております。行き成り現れたのだな。この問題。古墳を探して、髪の毛を見つけられれば、それで御の字だよね。遺髪見つけで、天皇論を考えてみるのも悪くない。^^