川西長いも輸出 絶好調…円安と豊作で=北海道

川西長いも輸出 絶好調…円安と豊作で=北海道

手際よく選別されるナガイモ(4月27日、帯広市で)
 帯広市川西農業協同組合など十勝地方8農協の農家計約250戸が生産している「十勝川西長いも」の輸出が好調だ。2012年産ナガイモの輸出は、昨年11月から今年3月までに約1020トンと過去最多のペースで推移、年間で初めて2000トンを超える勢いとなっている。

 同農協などは、1999年から国内での価格が低い大型サイズのナガイモを、台湾や米国などに輸出している。台湾では薬膳料理の高級食材として重宝されており、品質の良さから輸出量は増加傾向で、11年産の年間輸出量(11年11月〜12年10月)は約1910トンを記録した。

 同農協によると、12年はナガイモが豊作で、大型サイズも例年以上の収穫があった。年明けからは円安が進んだこともあり、輸出量は好調な伸びを見せているという。今年3月からは、シンガポールにも本格的な輸出を始めており、同農協青果部では「プラスの環境が整った。円安も間違いなく追い風で、2000トン超えが現実的になっている」と期待している。

 同農協は収益性が高まるナガイモに対し、投資も続けている。今年1月には、総工費約12億6000万円をかけて建設したナガイモの保管・出荷施設が完成。保管量は約360トンとこれまでの施設の約3倍になった。梱包(こんぽう)したナガイモは大型ロボットでトラックに搬入することで、作業効率も大幅に上がった。

(2013年5月2日5時0分 読売新聞)
→ http://premium.yomiuri.co.jp/pc/#/news_20130502-119-OYT8T00047/scrap_list_FD00000000

長芋が好調なようです。嬉しい限りでありますよね。今度「ナガイモの保管・出荷施設」を見学しに行ってこようかな。私も一緒に幸せになったような気がするでしょう。


次に狙うのはアジア全域に広がった、華僑相手の商売でしょうかね? それと中国本土と…。
ポテトチップスを輸出することは出来ないのかしら? 


十勝だけでなく他の地方も、色々な産物で輸出産品狙いの作物出荷センターを持つべきでありますよね。アジア華僑、中国本土双方に、大量に輸出するべきであります。
アイスクリームとかも、アジア赤道域で販売しても良いかも。


「自分で輸出しろ」という話もありますが、まず私には第六次産業を興す資本がまったく存在しないのですよね。お金を貯め込めば、先ずは資本として使いポテトチップスに投資して、販売権を獲得して、華僑に売って回るのになあ…。^^ 
グラニュー糖とかもキビ糖と差別化して、輸出することは出来ないかなあ? 洋菓子専用糖として販売したらどうであろう?


為替基準もやっと韓国ウォン高に是正されましたよね。随分待ったよなあ。あとは中国人民元高がやってくること…。あと二十年の辛抱なのかなあ?
中国TPP加入が待ち遠しいなあ。


そこまで見届けて天寿を全うしたいなあ。


戦争の話など、私には興味ないなあ。確かに日本が戦争になれば、私は銃を持って戦地に行くのであろう。しかし、それで生きて帰ってきて年金生活になったとして、それで何が嬉しいのであろうか? 所詮は人殺しの自分に怯えて、神仏に怯えて暮らすことになるだけであろう?


天罰が性転換だったら、私はもうこの星には居ないのであろう。爆


人殺しでなく、商売をしたいなあ。確かにランボオの悪夢の元凶は分かったよ。私が私であっただけなのだ。それで銃を持つことを決断したというだけなのだという事でありましょう? ランボオの見取り図に乗って、これからも生きていこう。


中国本土をくまなく散策して歩いて、中国に対する日本の輸出品という事で、新作物を探したりしたいなあ。アフリカでも同じことをしたい。


第六次産業として、新作物種苗農園を経営したら、上手くやっていけるかなあ? 既存の農協や種苗メジャーの壁は厚いかなあ?


種苗会社を、お金を持ったらやってみたいなあ。新品種しか取り扱わない、種苗隙間産業狙いは出来ないかしら? 目線は何時も常に中国、華僑、アフリカに向かっている最近の私でありました。^^


当然小説家業も続けますけれどもね…。