石原新党「今月か来月早々には」…平沼氏見通し

石原新党「今月か来月早々には」…平沼氏見通し
 たちあがれ日本の平沼代表は24日、東京都内のホテルで講演し、石原慎太郎都知事を中心とする新党構想について、「今月ないし来月早々には石原氏が正式に態度を表明し、新しい流れが出てくるのではないか」と述べ、石原氏が近く新党結成を決断するとの見通しを示した。

 また、平沼氏は「恐らく11月に衆院解散・総選挙がある。それまでに石原氏に 旗幟 ( きし ) を鮮明にしてもらい、第3(極)の流れを作っていきたい」と語った。

(要約不能につき原文転載 見出し 2012年7月25日7時25分 読売新聞)

11月総選挙説ですか? 記録と同時に覚えておこう。
北海道11区は、維新の会が立つのかな?
私は維新の会と松山千春氏に票を入れますよ。


石川知裕氏は、自分の資質に才の薄い『悪党』を続けていくことに、限界を感じると思いますよ。きっと根が真面目なのであろう。『貴方は握るか握らないか?』と、問われ『握ってみせるのは第六次産業』と、早めに背景団体を切り替えていかないと、地元ではもう太刀打ちできなくなると思う。
背景に抱えて今までプラスに作用していた悪党応じが、将来的には重荷になっていくと思いますよ。『農林水産次元国際派』として論理を幾重にも蓄え、地元に対して備えないと、将来的ににっちもさっちもいかなくなるのではないでしょうか?
『日米中の農林水産業に強い石川』『第六次産業といえば石川』『農林水産産品の積極輸出派』を、キャッチコピーにできるほど、この分野に通じてみせないと敗れ続けると思いますよ。

少し真面目さのスタンスを肩幅に整えて見せて、自然体で居て正解かな? いつまでも自護体で居たら、相手に良いようにされてしまい、政治生命を失いますよ。食い物で自然体。それがお天道様の政道だと思う。

政治的自然体は、自立の証。そうなれば、私ももう一度振り返ると思いますよ。ちなみに過去私は石川氏に票を入れていた。

頑張って立ち直って欲しい。


というわけで、『悪党』と肩を並べて、善政か? 今の王権体質は『脱自民党』をしなければ、危なくなると思う。『維新の会』と握ってみせるのが、早い解釈に繋がると思う。
その段階で、「新党大地・真民主」はどちらの方向に舵を切るのであろうか? 私は第三極には意味が生じると思いますよ。


ただ私も王権を持ち上げてみせるのは、これが最後になるかもしれない。はっきり言って我が生活になんらメリット無し。その大多数の国民の評価を、読み切れない王権が悪いのだと思う。

「??……??」

まあ、子の世代の話だから、私はもう日本の皇室に関して、掻い摘んで話すことは無くなると思います。ただ、『日本共和党』が成立するのならば、『尊王立法――文京区・京都御所説』で、発言するかもしれない。私は子の争い事に、親が手を突っ込むべきではないと思っておりますよ。

私は爺の箱に片足を突っ込んでしまったから…。

私はバチカン市国と文京区を重ね見しているんです。


それだけ。