83.3Kg重なう。大腸ポリープ。

少しだけ痩せた。
大腸ポリープの切除手術前の検査食を食ってたら、痩せました???
でもこれ美味しいんだよね〜。
腹いっぱい食べたいが、駄目なんだろうなあ。
和風おかゆ、中華おかゆ、スープ、お菓子、ジュース。
きっとお腹が空くのが分かった上での、メニューなんだろうなあ。
結構腹持ちは良いな。
はあ〜。ポリープ検査。
デジャヴから見れば、初めての出来事。

前回の場合、検査食の代金を払った後からの記憶が無いんだよね。


でも前回の時は谷垣政権の頃で、奥さんが亡くなってすぐの首相登板劇だったから、今は繰り返しの時計が外れているのだろうね。
最初は谷垣氏に同情的だった世論が、見る間に機嫌が悪くなったことを覚えておりますよ。


でも日にちが経ったから言うけれども、谷垣氏は、奥さんの黄泉帰りをかなり確認しているんだろうね。
それだけ奥さんのお帰りを目撃して、尚無信心だったりしたら、きっとそろそろ罰が当たるよね。

何回も首相になって、何回も過去にスリップして…。
その世界では奥さんが生きてらっしゃって…。
谷垣氏は首相にならない方が良いのではないかい?

いや、別に悪意とかでなく…。

私も今年は先祖参りと思っていたが、いきなり大腸ポリープが前に横たわってしまって…。
今年は無理かなあ。

ここから、南無南無南無。

さあ、元気出していこう!


p.s. 確かに時は繰り返し、人の存在は、時空を超えていると確認を取っているが、それを客観的に証明するすべがありません。

ところでポリープ検査の最中に、この検査を受けていることが複数回あることを思い出し、ああ、そうだったなあと、思っているところ…。

精神科医はデジャヴに関して、まったく話そうとしないが、どう言った症例に分類する心算でいるのであろうか?

私の症例に当てはめて後日診断をする心算ならば、デジャヴとは統合失調病の一症状と分類する心算であろうか?

ないしは妄想障害と分類する心算であろうか?

私は逆説的にものを申せば、統合失調病の症例はデジャヴに含まれるというのが、正しい見解だと思いました。∩∪とその他の囲む空間が、集合論的にどうこの考えを証明していくのであろうか? 思考と言葉って、この関係でかなり出来上がっているのでありましょう? ヴィトゲンシュタインゲーム理論で言葉と思考を切って見せたが、私は分始、文末の一致にかかる認識の時間差に、並んでいく言葉の分類がそもそも、これらを決めているのではないかと疑っております。

というわけでデジャヴの専門家。頑張れ〜^^!

でもね? 死者が甦っているのだ。

これを神学抜きで証明することは出来ないと思いますよ…。^^

私は『最初に言葉ありき』で考える、神の頭脳を人類は目指すべきだと思いますよ。『口から出たものは改まらない』。その世界に、もっと柔軟に取り組むべきだと思う。
そんな時『許しは神においてのみ…』の世界観が正しいのだと思う。

支離滅裂を防ぐと自然と、言葉と思考は、その線で目覚めると思う。